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舌噛んで痛いです。

湊「目が・・・目がぁ~・・・」

痒くて痛いです。

おはこんばんちわ!湊です。

☆コメント返しコーナー☆

>お嬢様

もうそろそろ出るみたいです。

ふふふ、圧倒的差で負けました!
というよりノルマクリアすらできなかったですw

ですね。
ホント珍しくチェックしときました(笑)

僕にもわかりませんね(笑)


>しおかぜさん

ホントにしおかぜさんでしたかwww
まずEvansはクリア目標ですww
僕が主にやってるのは、
「sigsig・スペースカーニバル・夏祭り・凛として・bass 2 bass」
ですね。
またマッチできたらいいですね(笑)

>ちなみにSHIOKAZEは私の他にもう1人いるみたいですw

まさかドッペルゲンg(違

なんともけしからん!もっとやr(強制追放


>レミdonaさん

うん、僕の周りが速いんですね。わかりますw
投げ方がいまいちわからないです(・ω・`
20mすら飛ばない自分ですw

基本2m以上飛ぶ奴ばっかですw

☆コメント返し終わり☆


はい、昨日の就活は予定より1時間早く終わりました。

なのに何故更新しなかったと言いますとですね。

家に帰ってPCを起動させて、ネット開いてですね?

寝ました。

・・・。

うん、1週間分の疲れがドカーンときて、気づいたら深夜2時になってましたw

なのでね。

ホントにね。

すみませんでしたぁぁぁぁぁぁ!!!!!!

帰ったら更新しようとは思ったんですよ?

でも睡魔には勝てなかったんですorz

あとですね。

昨日部活引退してきました。

まだ後輩には言ってないですけどね。

そのまま部を去ろうとしたのですが顧問が月曜に後輩達にも言えって。

うん、何か言われるだろうな。

先週後輩にもうすぐ引退すること言ったら「まだ早いでしょ」って言われたし。

そのまま去ってしまいたい。

第一何を言えばいいんだろう?

「引退するから後よろしく。」

ダメかな?

「今までありがとう。」

無理だ。恥ずかしいでしょ。

うん、仲がいい奴ほど素直に礼とか言えないのですよ。

あ、ツンデレとかじゃないです。←ここ重要。

まぁ普通に「あとよろしく。」でいいかな?

それにしても土曜日はいいね。

学校も無いし、夜更かしもできるし。

でもやることないw

あ~、部活がないとホントやることないです・・・

時々顔でもだしてやろうかな・・・

さて今日はそんな感じです。

それではまたいつか! (・ω・)ノシ
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No title

_________________________

月曜日の午後。
後輩たちの輪の中には、ある決意を固めた男の姿があった。

湊 「悪いな、急に皆を集めちまって」
後輩A 「いいッスよw それより大事な話って何スか?」
後輩B 「改まってないで言って下さい、俺らの仲じゃないですか」

屈託のない笑顔で答える後輩たち。
その顔を見ると、手に汗が滲む。

後輩C 「またまた、神妙そうな顔しちゃって~」

湊は下を向き、唇を噛んだ。
分かっている。
結局、いつかは伝えなければならない。
そう、

湊 「一晩中考えたんだ」
  「お前らに何て言えばいいのか」
  「だけど、やっぱりいい言葉が思いつかなかった」

顔を上げ、ぎこちない笑顔を作る。
後輩たちの目に、今の自分はどのように写っているのだろう。

湊 「率直に言うよ」
  「俺は、この部を引退する」

震えた声が、後輩たちの表情を変えた。

後輩A 「えっ・・・?」
後輩B 「な、何いってんスか先輩!」
後輩C 「先輩が居なくなったら、俺ら・・・」

一気に沈んだ空気の中で、
何故か湊は、気持ちが徐々に安堵へと向かってゆくのを感じた。

後輩たちの目に、うっすらと涙がにじむ。
ああ、俺はこんなにも慕われていたんだな。

湊 「お前らなら、できる」

言葉は意外にも、あっさりと口から出て行った。
力強い何かが、湊の身体の震えを消し去った。

湊 「正直俺は、あんまり良い先輩じゃ無かったと思う」
  「でもお前らは、そんな先輩に一生懸命ついてきてくれた」
  
後輩A 「そんな・・・俺らのしたことなんて・・・」

今度は、後輩たちの方が震えているようだった。
少なくとも、湊の目にはそう見えた。

湊 「お前らにとっては大したことじゃないかもしれない」
  「だが、お前らが俺をサポートしてくれるのは、とても心強かった」

後輩B 「先輩・・・」

後輩たちの視線を、湊は正面から受け止めて、

湊 「だから言わせてくれ」
  「ありがとう」

ニッ、と微笑む。

次の瞬間、彼を取り囲んでいた後輩たちが、
まるで訓練された兵士たちのように一斉に頭を下げた。

後輩たち 「先輩・・・・俺らも、俺らこそ礼を言いたいっス!」
       「今までッ ありがとうございましたッ!」
      「本当にありがとうございました!」
      「お達者でッ!」
      「俺たち先輩のこと、絶ッ対忘れませんから!」


湊 「ああ、後はお前らに任せた」
  「この部を、俺の誇りをよろしく頼む」

涙を流す後輩たちと、一人一人握手を交わし、
湊は歓声を背に、風の吹く方角へと去っていった。

______________________

”二次萌えで

  いいじゃないか

       ヲタクだし

              by湊”

彼が立ち去った際に詠んだこの一句は、
かつて黄金時代を築いた部の誇りとして、今も語り継がれている。

_____________________________

_________________________
______________

「さて、逃げるか」

独り言を呟いて、私はキーボードから離れることにした。

No title

みんなに握手して、
「今までありがと!」とかいえばいーのかな…?(ーwー;)
私は中学校の時はそーやって引退したよ?(^v^;)


…あ、でも、とくに握手には意味とかないよ!
プロフィール

湊

Author:湊
性別:男
skypeID:shinraminato
気軽にコンタクトよろしくです^^
趣味:東方・カラオケ・ネット麻雀・お絵描き(黒歴史)・妄想(何・オフ会←new

†東方† 
レベル:ノーマルシューター

クリアしたシリーズ(クリアした自機)
†Normal†
紅魔郷:全自機クリア
妖々夢:全自機クリア
永夜抄:全自機クリア
風神録:全自機クリア
地霊殿:全自機クリア
星蓮船:全自機クリア

†Hard†
紅魔郷:未クリア
妖々夢:未クリア
永夜抄:未クリア
風神録:霊夢AB
地霊殿:未クリア
星蓮船:未クリア

†Extra†
紅魔郷:全自機クリア
妖々夢:全自機クリア
永夜抄:未クリア
風神録:全自機クリア
地霊殿:未クリア
星蓮船:未クリア

†Phantasm†
無理☆← (暫く放置)

東方キャラの嫁:射命丸は僕の嫁です。異論は認めません。 

†MJ†
NAME:MARUQ
段位:二段
肩書き:地獄からの生還者
好きな役:タンヤオ・一盃口・トイトイ・清一色・大三元
役満情報:4/7にMJで大三元を上がった。
最新情報:上に同じ。

コメント&相互リンク大歓迎でございます☆
そこらへんにいる普通(?)の学生です♪そして⑨w

湊と一緒に幻想麻雀をやってくれる方はコメント待ってます☆

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